グラスに入ったキャンドルの使い方

最近はキャンドルの需要も増えるにつれて、実に様々な種類や形のキャンドルが誕生しました。

今回はその中でもグラスに入ったキャンドルの基本的な使い方をレクチャーしていきます。

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グラスに入ったキャンドルの使い方

火をつける際周りに火元が無いか確認してから点火する。

火を消す際は必ず息を吹きかけて消すのではなく、蓋などをして酸素を遮断させて消してください。

息を吹きかけて消してしまうと有害なガスが発生しキャンドル芯の寿命を早めたりしてしまいます。

2回目以降はキャンドル芯が曲がっていることが多いので、必ずキャンドル芯をはさみで切って整えてから火を付けてください。

キャンドル芯を整えないで火をつけると火が大きくなり燃え広がりやすくなるので止めて下さい。

使い切ったキャンドルの瓶は再びキャンドルを流し込んで新しいキャンドルを作る事もできますし、他の物を入れてインテリアにする事も可能です。

また上記の画像のようにガラスのグラスに入ったキャンドルをぶら下げてインテリアとして使うのもおすすめの使い方ですよ♪

オシャレ可愛いですね♪観葉植物も一緒にぶら下げるとまた一段とお部屋が明るくなりますね♪

まとめ

いかがでしたでしょうか?

使い方や注意事項などほんの一例を紹介しただけですが、ぜひ参考にしてグラスのキャンドルをもっとオシャレに見せていただけると幸いです。

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