アロマキャンドルは危険!?安全に楽しむ方法!!

スポンサーリンク
レクタングル大

アロマキャンドルの危険性について

9a6077eb10c5cca00181a529a30908a7_s

アロマキャンドルは今や定番の癒やしアイテムとして代表されるアイテムですが、

実は市販されているアロマキャンドルの中には危険な成分が含まれているキャンドルもあるのです!!

癒やしのアイテムなのに、危険な成分が含まれているなんてびっくりしてしまいますが、これは激安で買ったアロマキャンドルほど危険であることが言えます。

パラフィンワックスには気をつけるべき

パラフィンワックスは石油から作られる副産物です。

じつは燃やし続ける事で煙から揮発性の有機化合物が排出されることが分かっています。

すべてのパラフィンが危険ではないですが、身体に害をなす事も考えられます。

有害の香りに注意!?

安価なアロマキャンドルには香り付けする際にも香料など人工的に作った香りを大量に使用して香り

つけしています。大量の香料は身体に蓄積していきますので、百害あって一利なしです。

天然由来のエッセンシャルオイルは高価になりがちなので、まず安いアロマキャンドルなどに使われません。

アロマキャンドルを安全に使うには?

キャンドルに使う素材はソイワックス、蜜蝋などの天然由来のワックスですと火をつけて燃やしても有害な物質は出ません。さらに香りも天然由来のエッセンシャルオイルを使っていれば身体にも優しいですし香りもお部屋に残りやすいです!!

市販のキャンドルを購入する場合は、安すぎるキャンドルは買うのは辞めて少し高くても品質が良いものを選ぶのが良いでしょう!!

せっかくの癒やしアイテムですので、身体にも優しい物が良いですよね♪

またキャンドルを使う場合は必ず換気を心がけてお風呂場などでは使わないようにしましょう!

下手をすると一酸化炭素中毒などで倒れてしまい命の危険もあるので、かならずお部屋を換気して使いましょう!!

数時間に必ず1回換気の時間を設けましょう。

まとめ

アロマキャンドルにも危険な要素がたくさんある事を紹介しましたが、市販のアロマキャンドルを買うくらいなら

手作りで作ってしまったほうが遥かに値段も安く、素材もしっかりと選べば、身体にも害がなくオリジナリティあふれるアロマキャンドルを作れますのでおすすめですよ♪

しっかりとよく考えて使って行きたいですね♪

スポンサーリンク
レクタングル大